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X Amusing Blog to †RUSHIA† Xへようこそ。
ここでは誰もが知ってる有名なものから誰も知らないマイナーなものまで、
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    【鳩がローストチキン見て何思う】

    明日は我が身と案じているのか、
    「美味そう・・・」と思ってるのかどっちだろう?


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    【勢い余って・・・】

    勢いよくジャンプして屋根にぶつかる犬。
    ぶつかった犬の顔も面白いけどそれを見つめる犬の表情もいいw


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    【犬の断尾・断耳2】




    前回の記事(【犬の断尾・断耳】)で断尾・断耳というものについて紹介しました。

    断尾・断耳についてはそれぞれ賛否両論いろいろな意見があるとは思いますが、
    そういった断尾・断耳の是非についてはまた別の問題として、
    今回は単純に断尾・断耳した犬としていない犬の印象の違いについて画像で比較紹介していこうと思います。


    まずは断尾・断耳についての記事を書くきっかけとなったグレートデンから。

    断耳してないグレートデン(左)と断耳したグレートデン(右)
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    断耳していないと優しく穏やかな顔つきに、
    断耳しているとキリッと精悍な顔つきに見えますね。 


    続いてドーベルマン(ドーベルマン・ピンシャー)。
    よく断耳される犬ではドーベルマンが一番有名ですかね。

    断耳していないドーベルマン(左)と断耳したドーベルマン(右)
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    04340x.jpg

    断尾・断耳したドーベルマン
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    断尾・断耳してしないドーベルマン
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    一般に怖い印象のあるドーベルマンですが、
    断耳していない顔は物凄く柔らかい印象です。
    日本ではペットとして飼っている人があまり多くないので、
    ドーベルマンといえばテレビに映る警察犬のイメージが強いですよね。
    圧倒的に断尾・断耳された固体が多いです。
    (画像を検索していると警官が垂れ耳のドーベルマンを連れている画像も稀に見かけるので、
    特に断尾・断耳しないといけないというような規定がある訳ではなさそうだけど。)
    そのため「ドーベルマンの耳は立っているもの」「ドーベルマンの尾は無い・短い」
    「これは元々こういう種類」と思っている人も多いのではないかと思います。
    (実際自分が初めて断耳というものの存在を知ったのも、
    断耳されていないドーベルマンを見て「このドーベルマンに似た犬なんて種類だろ?」と調べた結果、それが実はドーベルマンの本来の姿だったという経緯があります)



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    【犬の断尾・断耳】





    今回は【世界最大の犬3】で少し触れた断尾・断耳について紹介しようと思います。
    動物番組を積極的に見ていたり、犬について敢えて調べたりでもしない限りあまり聞き慣れない言葉だと思います。
    断尾・断耳とは何かと言うと、漢字から想像できる通り犬の尾や耳を切り落とすことです。
    なぜそんなことをし出したのかというと、

    -断尾-
    ・狩りの際、尾が木の葉などに当たった音で獲物に逃げられるのを防いだ。
    ・かつて使役犬は課税対象で税金を納めた証明として断尾を行っており、
     断尾した犬は税金を納めなくてもよかった。
    ・当時は断尾をした方が狂犬病になり難いと考えられていた。
    ・キツネと見間違って狩られるのを防ぐため。

    -断耳-
    ・牧羊犬や猟犬が木の枝などで傷付き、傷口から病原菌に感染したり、
     狼や猪などに耳を噛み千切られて出血多量で死亡したりするのを防いだ。
    ・指示などが聞こえ易い。
    ・寒い地域での凍傷や霜焼けなどの防止。

    などの目的で切り落としたのが始まりです。
    一部の地域・人を除き大半の犬を飼う目的が狩りなどではなくペットになった現在では、

    ・見た目が格好良い・可愛いなど美観を保つ。
    ・尾に糞がついて不潔になり易い。
    ・慣習として残っており、知識の無い飼い主がブリーダーや販売店の店員、
     獣医師などに勧められ、断尾・断耳はするのが当たり前なのだと思い込んで勧められるがまま了承している。
     断尾・断耳されているという事実を知らないまま、
     そういう見た目の種類なんだと思って既に切った後の状態で売られている犬を購入する。
     それらが結果的に断尾・断耳した犬の需要となっている。
    ・JKC(ジャパンケネルクラブ)がスタンダ-ド(犬種標準、各犬種の理想像を書いた文書)に定めていて、
     断尾・断耳しないとドッグショーに出れなかったりする。
    ・垂れ耳で耳が蒸れると病気になり易いという説がある。
    (反対に断耳すると異物が入り易くなり病気になり易いとの説もあり)

    などの理由で行われています。
    ヨーロッパの多くの地域などのように断尾・断耳は虐待に当たるとして法律で禁止している国もあります。
    (我が国日本では現状、特に断尾・断耳を禁止する法律はありません。)


    ・断尾の手術
    生後1週間程度までに麻酔無しもしくは局部麻酔をかけ、
    ハサミもしくはメス、レーザーなどで切断します。
    そして成長した際に骨が突き出さないように骨を短く切断。
    その後、縫合するか電気止血器(焼ゴテのような止血するための機器)で患部を焼灼します。
    生まれたての麻酔に対する抵抗力が無い子犬に全身麻酔をかけると死亡するリスクが高いため全身麻酔をかけることは無いようです。
    一部、自分でハサミで切ったり、
    尾をゴムバンドなどで縛り壊死させることで断尾を行う飼い主もいるとのこと。

    「トイプードルの断尾施術動画(注:残酷・グロ映像あり)」


    ・断耳の手術
    出血量が多く生後間もない時に行うのは危険なので、
    生後2~3ヵ月頃、耳の軟骨が完全に発達する前に全身麻酔をかけ耳の軟骨の一部を切断します。
    切るだけでは耳は立たないので手術後、
    テーピング(添え木を当てる場合もあり)によって耳が立った状態で3ヶ月ほど固定します。

    クリックで画像拡大

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    さて、断尾・断耳がどういうものか分かったところで、
    次は実際に断尾・断耳をした犬としていない犬を画像で比較してみましょう。
    詳細は【犬の断尾・断耳2】にて。


    〔関連記事〕
    【犬の断尾・断耳2】







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    【世界最大の犬3】



    世界一背の高い犬の歴代記録保持者を調べて見つかった範囲で纏めてみました。


    「Harvey(読み方不明)」

    ギネス掲載日:不明 犬種:ハーレクイン・グレートデン
    体高:105.41cm 体長:226cm 体重:88kg
    詳細不明

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    「Shamgret Danzas(読み方不明)」

    ギネス掲載日:不明 犬種:フォーン・グレートデン
    体高:106.68cm 体長:不明 体重:107.95kg
    詳細不明

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    「Gibson(ギブソン)」

    ギネス掲載日:2004年8月 犬種:ハーレクイン・グレートデン
    体高:107.18cm 体長:213cm 体重:77kg

    2009年4月に骨肉種のため右前肢を切断し、化学療法を受けていたギブソン君。
    順調な回復を見せていたが、8月に入り飼い主はギブソン君の後肢の動きがおかしいことに気がついた。
    獣医に診せたところ肺と背骨に癌が転移しておりもはや手の施しようがない状態だと告げられる。
    これ以上ギブソン君を苦しめたくないと安楽死を決断。
    2009年8月7日死去。享年7歳。
    ギブソン君はセラピー犬でもあり、病気の子供や火傷被害者、
    自分と同じ癌患者などの元を訪問し心を癒す存在だったという。



    (ギブソン君の他の画像・動画などは【世界最大の犬】を参照)




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